受給事例

障害年金の受給額は非常に高額になります

こちらでは実際に、障害年金を既に受給した方々を紹介しております。
障害や病気によって普段の生活も困難だったなか、障害年金を受給してからは大きく生活を変えてこられた方々の話です。

障害年金をお考えなら、当事務所にご相談ください。
障害年金の受給へ向け、全力でサポートいたします。

10年前に人工肛門の手術を行って以降通院がなかったが、障害年金3級を受給できた例

40代男性 辰野町 病名:潰瘍性大腸炎 結果:障害厚生3級(認定日) 受給額:約55万 <依頼者の状況> 重度の潰瘍性大腸炎を患い、人工肛門の手術を受けて以降、経過が順調で10年間通院がなく、診断書の取得が心配な方でした。 お仕事も普通に通っていらっしゃいました。 私たちのポスティングのチラシを見て、初めて制度をお知りになって相談に見えました。 <受任から申請まで> 10年以上前
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自覚症状があまりないまま人工透析となり、一般就労しながら年間230万円を受給

50代男性 上田市 病名:慢性腎不全 結果:障害厚生2級(事後重症) 受給額:約230万 <依頼者の状況> 人間ドッグで異常を指摘され、自覚症状は疲れやすさ程度でしたが、腎臓の検査数値が重症で、人工透析となった方でした。 昭和50年代からずっと同じ会社でお勤めをされ、厚生年金の加入は400月を超えており、人工透析を受けながらもお仕事を続けていらっしゃいました。 インターネットで制度を
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関節リウマチで全身の手足の関節が「やや不自由」な状態で63歳時に受給できた例

60代女性 茅野市 病名:関節リウマチ 結果:障害基礎2級(事後重症) 受給額:約78万 <依頼者の状況> 平成9年より関節リウマチに悩まされながら暮らしてきた方でした。障害年金のような補償があるとは知らず、お友達の紹介で相談に見えました。 歩くことがやや不自由で杖を使用されており、階段の昇降などは、杖や手すり使用で何とかできるお体の状態でした。 「非常に不自由」な箇所がないため「私
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人工関節で24年前の手術日を特定し、無事に受給できた例

50代男性 岡谷市 病名:大腿骨頭壊死症 結果:障害厚生3級(認定日) 受給額:約311万(遡及有) <依頼者の状況> 24年間人工関節で過ごされている方でした。手術当時、人工関節で補償がないか探したことがあったにも関わらず、障害年金と巡り合えずに時が経ってしまい、手術をしてくれた病院にカルテが残っているかも定かではないということでした。 <受任から申請まで> 手術後のご様子も良好と
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発達障害で、20歳時に申請を出したら「不支給」になり相談。無事に受給できた例

20代男性 長野市 病名:広汎性発達障害 結果:障害基礎2級(認定日) <依頼者の状況> 幼い頃からの発達障害で、特別学級から就労支援施設に就職した方でした。ご両親が付き添って日常生活を送っていましたが、ご自身で整えた書類で申請した障害年金が不支給となり、将来を案じたご両親が相談に見えました。 「同じような症状の知り合いのお子さんは年金を受けているのに、なぜうちの子どもは受けられないのか
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「うつ病」で何度も通院する病院を変えていて継続受診がなかったが、約78万円受給できた例

50代男性 辰野市 病名:うつ病 結果:障害厚生3級(事後重症) 受給額:年間約78万円 <依頼者の状況> 気分の落ち込みが激しく、自営業の仕事ができずに悩まれている方でした。 病院への通院は何度もありましたが、全て単発受診で、継続した通院がありませんでした。会社の代表者さんをやっていた関係で、常に気を張っていて、仕事ができないと思われてはいけないと思い、通院時も具合が悪い素振りをでき
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「網膜色素変性症」で「視力」は両目0.1であったが「視野」の障害で2級の厚生年金を受給できた例

40代女性 伊那市 病名:網膜色素変性症 結果:障害厚生2級(事後重症) <依頼者の状況> 視力が残っていたので、障害年金には該当しないと思い生活していたそうです。自宅では、物の配置が分かっているため、あまり見えていなくても普通の生活ができていました。 私たちのホームページをたまたま見つけ、視野の障害で該当するかもしれないと、問い合わせを頂き、ヒアリングを行ったところ、視野の障害があると
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「双極性障害」で20年以上前の初診日を証明し、2級の厚生年金を受給できた例

30代男性 富士見町 病名:双極性障害 結果:障害厚生2級(事後重症) <依頼者の状況> 気力が低下すると、落ち込みが激しく仕事ができなくなり、気分が高揚すると、会社の方とトラブルになってしまい、退職を繰り返されている方でした。 精神的に安定する期間が少ないため、普通に就労はできない状態でしたが、お子様を養うために無理をして就労することがあり、社会保険加入期間が短期間で何度もありました。
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「うつ病」で10年以上前の初診日を証明してもらい、年間約109万円受給できた事例

30代女性 茅野市 病名:うつ病 結果:障害厚生2級(事後重症) 受給額:年間約109万円 <依頼者の状況> 気分の落ち込みが激しく、日常生活に支障のある方でした。 病院に通い始めた日付が不明で、10年以上前色々な病院に少しずつ通ったことがあったということでした。思い出して頂くと、色々なエピソードが出て来て、自身でも時系列については混乱されている様子でした。 <受任から申請まで>
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「胃癌」で、必要な診断書の日付が違い、数日過ぎた日付の診断書で受給できた事例

40代男性 上田市 病名:胃癌 結果:障害厚生2級(認定日) <依頼者の状況> 弟さんが胃癌になって、実家に戻って来て入退院を繰り返している、というお兄さんからの相談でした。両親がおらず、お兄さんが弟さんの病気の療養費などを賄っているということで、ご苦労なさっていました。日に日に進行してしまう病状をお電話でお聞きし、お手伝いすることになりました。面談ができる状況ではないということでしたので
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