今の障害年金の等級に不満、疑問をお持ちの方へ

障害年金を申請するためにはお医者様に病状について診断書を書いてもらう必要があります。

この時にお医者様に書いて頂いた診断書に関して年金を申請される方から「疑問」「不満の声」をよくお聞きします。

その「疑問」や「不満」の理由の大半がお医者様に書いて頂く診断書が実際の症状よりも軽く書かれてしまう(障害年金を申請される方の日常生活の実態とかけはなれた記述がされている)であることです。

こうなってしまう理由としては下記が考えられます。

・お医者様は年金を申請される方の日常の生活を知ることができない
・年金を申請される方が日常の生活をお医者様に伝えることができない(文章が書けない、伝えることができない)
・年金を申請される方の立場に立って、診断書を書くお医者様が少ない

このような診断書の書き方をされてしまう(病状が軽く書かれてしまう)ことにより、もらえる年金額が少なくなったり、年金がもらえなかったりすることがあります。

当センターでは、上記のように、年金を申請する方が「損をする」ことのないよう専門家のノウハウによるサポートをさせて頂いております。

サポート内容

※下記サポートは無料相談会にお越しくださった方限定のサービスです。

サポート名 サポート料金
相談 無料⇒無料相談ダイヤルへお電話ください 0266-75-1123
「損」をしないための診断書書き方指南シート 1万円

※書き方指南シートとは…
お医者様の中には診断書の書き方がよくわからないために年金申請者の生活の実態とは異なる内容を診断書に書いてしまう場合があります。

これにより年金額が減ったり、最悪の場合もらえなくなったりします。

このシートをお医者様に渡すことで、もらえる年金額が上がったり年金をもらえるようになる可能性があがります。

上記のようなシートだけでは不安という方には個別にコンサルティングも行います。
※コンサルティングをご希望の場合は別途1時間当たり5000円を頂戴します

「損」をしないための専門家病院同行 1万円
※診断書をお医者様に書いてもらうために病院に行く時に、専門家が一緒についていきます。専門家がその場にいることで診断書に記載される内容の質が上がる場合が高くなり、もらえる年金額が上がったり、年金をもらえるようになる可能性があがります。
障害年金額の改定 改定後の年金1年間分の金額の10%、あるいは改定後の年金2ヶ月分 
※改定に失敗した場合は頂きません

※上記はスポットでのご依頼をご希望されるお客様へのサービスです。